2009年7月29日滋賀県秦荘中学校の柔道部で顧問に投げられた直後に意識不明になり、約1ヶ月後に急性硬膜下血腫で死亡した村川康嗣(当時12歳)の柔道事故の真実を明らかにし、それを多くの方に知ってもらうためのブログです。
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ニューヨークタイムズ紙とインターナショナル・ヘラルド・トリビューン紙において日本の柔道事故問題が非常に大きくとりあげられました。
我が家の事例についても記事のトップに大きな写真入りで紹介されました。
「Japan Confronts Hazards of Judo」

過去においても、多くの海外メディアがこの問題を取り上げています。
日本の柔道事故の多さは、既に国際的に感心を集める問題である事に日本の柔道界が気づかれる事を願います。


【2013/04/18 12:10】 | 未分類
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